/var/log/messages

debugging with sixth sense

LoopViewPager を AndroidStudio なプロジェクトに盛り込んでみた

以前試した記録が以下。

Eclipse では大丈夫だったのですが、AndroidStudio では libs に jar をコピィして叱られました。対処としては build.gradle に以下な記述 (suport-v13 云々) を追加しています。

dependencies {
    compile fileTree(dir: 'libs', include: ['*.jar'])
    compile 'com.android.support:appcompat-v7:21.0.3'
    compile 'com.android.support:support-v13:21.0.+'
}

Mavericks で Java の Version が微妙と叱られた件

ええと、compileSDKVersion が 21 だと java 7 を要求されていたのですが

$ java -version

すると 1.7 入ってまっせ、と言われる。Android Studio が参照しているパスは

/System/Library/Frameworks/JavaVM.framework/Versions/CurrentJDK/

らしく、そこの Hone/bin/java のバージョンは 1.6 でした。色々確認してると

/Library/Java/JavaVirtualMachines/

に Oracle から download した java が入っているのかどうか。JAVA_HOME っぽいディレクトリもあったので Android Studio な設定がそこを指すようにしたら gradle build も成功したようです。

OSX は相変らず魔窟だなと xD

アマ竜王戦沖繩予選出場の巻

IRO 将棋部として参戦してきましたが、直前までばたばたしててギリで会場入りの後に練習将棋を一局。

盤駒が将棋連盟のヤツでした。

これ、いいな。購入してハマチ方面に寄贈なのかどうか。

Phabricator その後

どうも様子が芳しくないので Gitlab を導入してみました。以前と比べて導入のハードルが格段に下がっているようです。

以下に導入の方法などを含めた形な download ページがあり

ちょっとハマりどころがあるようですが以下などを確認すれば楽でした。

smtp 使えないと微妙かなって思っていたら root ユーザから無理やり追加する乱暴ワザがあるようです。

こちらは

プロジェクト作成からリポジトリの push まで何の問題もなく進めることができてます。nginx でプロキシするあたりも材料は沢山落ちてますのでこちらでは略。

栄町呑み

15 年会っていない古い知人が来沖ということで食事というか呑みに。

CPU を作る課題

pc が次の命令を、ではなくて A レジスタにあるアドレスを、というケイスについては

  • C 命令の j 領域
  • ALU の戻り (zr および ng)

を元に判断すれば良い、というのは分かっているのですが、どうやって判定してその結果を load なフラグに保存すれば良いのか、が微妙。どのゲイトを使えば良いのかも分からない次第ス。

Machine Language

Hack 機械語の章、一昨日のもくもくでさくっとヤッツケる予定だったのですが、間接参照な書き方でハマッておりました。

画面なピクセルのメモリマップに白黒な情報を転送したくて

ptr = ADDRESS + i;
*ptr = color;

みたいな実装を、だったのですが思ったとおりに動いてくれず。