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debugging with sixth sense

DevOps Okinawa #7

8.9 午後に開催となりました。申し込みは以下より。

傾向てきに

  • Ansible
  • Docker

が多いカンジです。あと、IceBreak という訳でも無いのでしょうが、いつの頃からか開始直後は様々な知見を発信する場所になっていたりしてます。

ぼくも今回は例の Docker ネタで発信させて頂こうと思っていたりして。

Service と BroadcastReceiver

あるアプリでしている処理を他のアプリから起動してその結果を取得することって Android なら簡単にできそうですよね、とのことで検討してみました。

リクエストを受ける側の基本的なヤリ方としては

  • IntentService を継承
  • 処理が終わったら Broadcast Intent を発行

逆にリクエストする側てきには

  • Intent 作って startService
  • Broadcast を待ち受け

で良いのかどうか。最低限、リクエストできるのかをチェックする必要はありそげ。

バックグラウンドな 9.png のリサイズ

2x48 などという背景画像リソースがあり、aapt が小っさすぎて駄目、とエラーの報告を入れられる始末でリサイズをしてみました。

ちなみに draw9patch では開けませんでした。

方法ですが

  • Image –> Canvas image で 2 を 3 にして
  • Layer –> Liquid rescale を使って広げた部分を同じ色に

だったのですが、これをさらに 4 pixel まで広げようとした時にどうしても広がらず、何故か Layer -> Scale layer で広げることができました。全然分かってないな < わし

Ansible な Playbook のための環境設定メモ

とりあえず仮想リソースをいっこ確保して

$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get upgrade -y

む、MBA からだと locale なナニが出ますね。確認してみるに locales パケジが入っておりませなんだ。これ、この時点でスナップショット取得したいのですが (ぇ

Docker な Rails 環境にて Assets:precompile

やはり、container は再起動しないと反映されませんでした。当り前ですね。手順的に

$ sudo docker.io stop `sudo docker.io ps -a|grep 'rails:latest'|awk '{print $1;}'`

で止めて

$ sudo docker.io rm `sudo docker.io ps -a|grep 'rails:latest'|awk '{print $1;}'`

で container を削除してから以下で

$ sudo docker.io run -i -t -v /home/fuga/rails_projects/hoge:/app --link redis:redis --link postgres:db --rm rails:latest bash -c "cd /app && RAILS_ENV=production bundle exec rake assets:precompile"

asset pipeline をアレして以下で起動、で反映されてることを確認してます。

$ sudo docker.io run -d -p 3000:3000 -v /home/fuga/rails_projects/hoge:/app --link redis:redis --link postgres:db rails:latest bash -c "cd /app && RAILS_ENV=production bundle exec unicorn -p 3000"

ぶっちゃけこのあたりも script だか alias だかにすべきですね。

ノマどん

ある縁にて那覇市泉崎にある co-working space 運営な方と知り合いに。使用検討させて頂いてることから試しに使ってみて下さいな、とご案内頂いたので遠慮なくもくもくしている次第です。

つうかここ、もっと起業指向の若者たちに使って頂きたいなと思う次第。

小規模な勉強会とか Hack-a-thon とかに使ってみたいなと思ってます。mtg 用の壁なホワイトボードなんかもあるみたいです。