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debugging with sixth sense

Fog で勉強会用仮想リソースの面倒を見る件

仮想リソースの kickoff および破棄と一覧表示は何とかなっているので、後は接続できるようにしないといけないのですがどうするか。

例えば VM を kickoff するのが以下なんですが

認証に関する情報とか、仮想リソース deploy に関する情報はカレントディレクトリの access_key.rb に纏めて定義してあります。

そういった意味では以下なソレにより使ってるリソースで定義されてる各種情報をチェックしておく必要もあるかと思います。

pp @compute.list_service_offerings
pp @compute.list_zones
pp @compute.list_templates({'templateFilter' => 'executable'})

もう少し

とりあえず GIP を取得して ssh な穴のみ空けておいて、それに createPortForwardingRule で云々、ってことで良いのかどうか。ええと

  • GIP な id は控えておいた方が良い
  • PortForwardingRule な ID の一覧も見れるように

あたりを云々する必要があるのかどうか。とりあえずここでエントリ入れますが、続けてもごもごできれば追記するかも。

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