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debugging with sixth sense

勉強会当日の運用の作戦

とりあえずペアプロなセッションが三発。度毎にリセットしなければならないはず。スナップショットは取らない方向なので都度肝心なファイルは吸いあげて下さいね、誰となく。

# て案内しないとマズいですね

とりあえずこちらマターの手順を検討しつつ上のような注意事項が事前発信できれば良いのかどうか。とりあえず事前準備としては以下か。

  • GIP は手動で事前確保 (参加人数の ½ なのかどうか)
  • 確保したら ssh 接続用の public port を解放しておく (手動)
  • 必要数分仮想リソース確保して接続試験実施しておく
  • メイルで鍵配布

で、当日の workflow が以下なのかどうか。

  • GIP 案内
  • 接続試験
  • イテレーション後のリセット対応
    • 仮想リソースの破棄
    • 仮想リソースの起動
    • port forward なルールの適用

もうちょい

控えを。今度は使う側。Chef-Solo 使う前提で。

まず鍵は配布済みなので、~/.ssh/config に以下なソレを追加しておく必要あり。

Host 192.168.255.*
    IdentityFile ~/.ssh/devopsOkinawa.key
    User devops

で、knife-solo prepare とかするんだったか。とりあえず以下あたりでもごもごしてみるとか?

あるいはローカルに serverspec な環境を用意してリモート側を試験、てのを試してみる、というのも最初の一歩てきには良いかも。

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