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debugging with sixth sense

Fog の試験

commit 作って push してやれ、と思って念のために試験してみたらパスしてない。

どうも self.data の

        def self.data
          @data ||= begin

な記述で

      class Mock
        def extract_template(options={})
          Fog.credentials[:cloudstack_zone_id] = 1105

なことしてる影響が他に及んでいる模様。

色々掘ってみた結果、Mock クラスについては以下なメソドがあるので

        def self.reset
          @data = nil
        end

試験の中で呼び出すことで解決。

   tests('#extract_template').formats(@extract_template_format) do
      Fog::Compute::Cloudstack::Mock.reset
      Fog::Compute[:cloudstack].extract_template({'id' => 1, 'mode' => 'HTTP_DOWNLOAD'})
    end

こんなことで良いのかどうか。Mock.reset とかここでしか使ってないしorz

もう少し確認

commit 作って push したら公開らしいので慎重にならざるを得ない。つうか確認してみたら tests/cloudstack/requests 配下てほとんど pending なんスけど。

とりあえず試験パスしたら commit 作って push してしまえ。多分 cloudstack な試験って全然足りてないのだろうな。世の中 OpenStack 全盛らしいし (を

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