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debugging with sixth sense

Meta-debian

金曜日の #celfjp にて meta-debian なセッションがあった模様。これ、時間確保できたら弄ってみたい、というか edison にのっかるイメージ作れるか確認してみたいと思っています。

そういった意味では poky の作法みたいのもきちんと確認しとく必要ありますね。

つうか

edison な Yocto が若干微妙、とか ubilinux もなかなかアレ、とかって思っていたのですが不満あるなら自分で拡張してくなんし、ってのが基本的な態度なのだろうな。

ということで

基本的な部分から目を通している訳です。

あるいは opkg はでびあんパケジだったとか。

あら、でもちょっと古いですねこの記事。なんか opkg-build とか opkg-buildpackage とかってスクリプト見えます。

どうも色々微妙。以下も確認ちう。

とりあえず

某所にある、edison 向けの edison-src 配下の設定ファイルとかは確認してみる方向。あと、meta-debian はそのまま bitbake すると何向けのイメージが吐き出されるのか。身の周りに非力なマシンしかないので困っています。

む、以下のスライドによれば conf/local.conf の MACHINE というエントリでターゲット決める、ってありますね。成程。

つうことは meta-debian の local.conf で edison なターゲット指定したらまんまなソレができるのかな。別途確認ですね。

今日の

もくもくにて云々してみたい気もしますがマシンリソース確保なあたりで無理かな。そういや JAWS の勉強会で edison が云々って話を耳にしましたが、このあたりのソレをもごもごするのかな。

つうか仮想リソースで作ったとして実機転送どうするのかな。toFlash 配下を固めてローカルに転送して flashall.sh を実行、みたいなカンジになるのかどうか。固めたらサイズどの位になるのやら。

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