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debugging with sixth sense

序盤のナニ

以下の方向なのかどうか。つうかこのネタでいつまで gdgd 言っているのかとxD

先手の場合

2 手目 34 歩なら

三間飛車な 75 歩で。後手が振ってきてもいいじゃんてきナニ。その後の展開は出たとこ勝負で。

2 手目 84 歩なら

とりあえず飛車を四間に。その後の展開は出たとこ勝負で。方法てきには

  • いきなり四間
  • 角道止める

という他にも方法はありますが、ここではスルー。

後手の場合

初手 76 歩

こちらも角道を空けて先方の対応を伺うしかないのかどうか。いっちゃん微妙なのが 66 歩って角道閉じちゃうパターン。あくまでも対抗形に拘るという場合、どうするのが良いのでしょうね。

66 歩を直接咎めるのであれば右四間にするのもアリなのかどうか。

考えかたとして

  • 66歩で振り飛車認定して 84歩を突く
  • 右四間なら 62 銀から 64 歩?
  • 66 歩を咎めるなら棒銀チョイスもあり?

なのかどうか。でもチョイスは色々ありそげなのでここは色々試してみたら良いのかも。

初手 26 歩

これは角道空けます。基本対抗形に。

つうことは

先手の場合、対抗形をステてることになりますが、先手という立場を活かす場合どちらが良いのか。なんとなく

  • 76 歩
  • 34 歩

ならたまには 26 歩とか指してしまえとか思ってしまいます。ソレ系の練習もしないとね。ただ、相居飛車になってしまうとついていけない展開になる可能性が高いあたりが後天性記憶不全の弱さだったりして。

つうか

振り飛車も同じっしょ、って話あり。でも先手の利としては戦形選択できる、てのがあるはずなので。そういった意味では三間飛車な opening も能動的な選択ですよね。ある意味ここが一番の課題なのだろうなと。

ちなみに

96 歩というチョイスもある模様。94 歩でどうなるのかは不明。ここまでヤると相手も対抗形、って思ってるという判断で良いのかどうか。

なんとなく

最初でグズグズになってそこから楽しくない展開が多かったので、こうするぞ、って思ってるだけでも良いのかどうか。

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