/var/log/messages

debugging with sixth sense

詰将棋

以下、9 手詰めとのこと。

放置プレイを受けてた最中だったのでがっつり検討。色々変化があって面白かったです。

初手は 33 飛車成でまず取る手。

1
2
3
4
同 金
14 歩
23 王
35 桂馬

あるいは

1
2
3
4
同 馬
14 歩
23 王
35 桂馬

なので合駒するのですが

1
2
3
4
5
6
7
33 飛成
23 香
同 竜
同 王
24 歩
33 王
34 香車

これ、31 でも同じですね。あとアタマが丸い駒だと早いです。

1
2
3
33 飛車成
23 桂馬
24 竜

金駒でも早いです。で、最強が歩合でした。これ、スルーしてました (滝汗

手順が以下?

1
2
3
4
5
6
7
8
9
33 飛車成
23 歩
24 銀
14 王
26 桂馬
同 と
15 歩
25 王
35 竜

まで 9 手、が正解なのかどうか。

最初

何手詰めかわからなくて、だったのですが脳内盤駒がアレで

1
2
3
4
33 飛車成 同 金
14 歩 23 王
33 と 同王
34 金 23 王

とか 35 の飛車が脳内なソレに残置されたままで桂馬打つのが見えなかったり、あるいは上述の通り、歩合が見えてなかったりとかそうとう駄目です。

つうか上の回答って本当に当たりなのかどうかも微妙。

その後

全部で 7 手、って情報が流通。

1
33 飛車成 23 歩

から 5 手で詰むのか。

1
2
3
24 竜、同 歩
14 歩、23 王
35 桂馬

までなの? これはこれは。

脳内盤駒

広めに使ってるので再生が微妙すね。

Comments